営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 1億1860万
- 2018年8月31日 +50.55%
- 1億7855万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは「お客様視点のものづくり」を基本原点に、新製品開発の促進、提案営業の展開、保守サービスの充実、付加価値の改善等に積極的に取り組んでまいりました。2018/10/12 15:14
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,406百万円(前年同期比14.5%増)、営業利益は178百万円(前年同期比50.5%増)、経常利益は186百万円(前年同期比54.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は141百万円(前年同期比81.0%増)となりました。
品目別売上高につきましては、形鋼加工機は859百万円(前年同期比30.4%増)、丸鋸切断機は251百万円(前年同期比14.9%増)、金型は93百万円(前年同期比22.2%減)、受託事業・その他は61百万円(前年同期比20.6%減)、部品は117百万円(前年同期比7.3%減)、サービスは22百万円(前年同期比11.7%減)となりました。