- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が2,118百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が32百万円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は、1.52円減少しております。
2014/06/19 13:25- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/19 13:25- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債残高は、前連結会計年度末に比べて3億45百万円(前連結会計年度比5.7%)増加し63億73百万円となりました。これは主に、未払法人税等の増加3億71百万円によるものであります。
③ 純資産の状況
純資産残高は、前連結会計年度末に比べて28億51百万円(前連結会計年度比7.0%)増加し433億39百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加16億48百万円、為替換算調整勘定の増加10億26百万円によるものであります。
2014/06/19 13:25- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/19 13:25- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産および負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建て金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は当該会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/06/19 13:25 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 40,488 | 43,339 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 192 | 250 |
| (うち少数株主持分) | (192) | (250) |
2014/06/19 13:25