- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはなっていないため記載しておりません。
2014/06/19 13:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/06/19 13:25
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/06/19 13:25- #4 業績等の概要
また、浸水被害(平成23年)にあったタイ国の生産子会社NITTO KOHKI(THAILAND)CO.,LTD.とNITTO KOHKI COUPLING(THAILAND)CO.,LTD.を平成25年4月1日付で統合し、リニアコンプレッサと迅速流体継手を生産する新子会社NITTO KOHKI INDUSTRY(THAILAND)CO.,LTD.を設立しました。これにより、生産効率をさらに向上させ、コスト競争力を強化しています。
当連結会計年度の売上高は271億45百万円となり、前連結会計年度252億81百万円と比較すると7.4%の増収となりました。営業利益は41億47百万円となり、同32億84百万円と比較すると26.3%の増益、経常利益は42億26百万円となり、同35億25百万円と比較すると19.9%の増益、当期純利益は23億71百万円となり、同28億28百万円と比較すると16.2%の減益となりました。
事業のセグメント別の業績は、次のとおりです。
2014/06/19 13:25- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらグループ全体の結果、当連結会計年度の売上高は271億45百万円となり、前連結会計年度252億81百万円と比較すると7.4%の増収となりました。
② 営業利益の状況
当連結会計年度の営業利益は、迅速流体継手事業では、売り上げの増加によって、セグメント利益は18億11百万円(同14.0%の増益)となりました。
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