当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 23億7100万
- 2015年3月31日 +30.24%
- 30億8800万
個別
- 2014年3月31日
- 21億3900万
- 2015年3月31日 -7.25%
- 19億8400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/17 15:14
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 36.50 32.31 39.45 37.08 - #2 業績等の概要
- このような経営環境にあって、当社グループの製品需要は国内市場では堅調に推移しましたが、海外市場では地域と製品によってまだら模様の状況でした。2015/06/17 15:14
この結果、当連結会計年度における売上高は287億15百万円となり、前連結会計年度271億45百万円と比較すると5.8%の増収となりました。営業利益は49億2百万円となり、同41億47百万円と比較すると18.2%の増益、経常利益は50億91百万円となり、同42億26百万円と比較すると20.5%の増益、当期純利益は30億88百万円となり、同23億71百万円と比較すると30.2%の増益となりました。
事業のセグメント別の業績は、次のとおりです。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経常利益は50億91百万円となり、同42億26百万円と比較すると20.5%の増益となりました。2015/06/17 15:14
④ 当期純利益の状況
当連結会計年度の当期純利益は30億88百万円となり、同23億71百万円と比較すると30.2%の増益となりました。 - #4 配当政策(連結)
- 当社における利益配分の方針は、当社グループ全体の将来の事業展開を見据えた設備投資・新事業分野の開拓等に必要な資金確保と、近年多発している自然災害等の緊急時にも事業を継続するための内部留保を充実し、併せて株主の皆様にも安定的な利益還元に努めることを基本方針としております。2015/06/17 15:14
この基本方針に基づき当社は、連結当期純利益の30%を目処に配当することとしております。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行なうことができる。」旨を定款に定めており、中間配当と期末配当の2回、剰余金の配当を行なうこととしております。これら剰余金の配当の決定機関は、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会であります。この中間配当につきましても定時株主総会における剰余金処分議案の中で中間配当積立金というかたちで、株主総会の事前承認を得ております。 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 売上高 2,175百万円2015/06/17 15:14
当期純利益 140百万円
総資産 1,704百万円 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/17 15:14
(注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 2,371 3,088 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 2,371 3,088 普通株式の期中平均株式数(株) 21,248,487 21,248,303