無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 2億2600万
- 2018年3月31日 +114.6%
- 4億8500万
個別
- 2017年3月31日
- 2億
- 2018年3月31日 +128%
- 4億5600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産をのぞく)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/21 11:57 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産2018/06/21 11:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産合計)2018/06/21 11:57
当連結会計年度末の資産残高は、前連結会計年度末に比べて42億57百万円(前連結会計年度末比7.4%)増加し618億21百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加21億70百万円、投資有価証券の増加14億84百万円、受取手形及び売掛金の増加4億60百万円、原材料及び貯蔵品の増加2億86百万円、無形固定資産の増加2億59百万円、有価証券の減少7億1百万円等によるものであります。
(負債合計) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産をのぞく)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備をのぞく)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15年~50年
機械装置及び運搬具 4年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産をのぞく)
定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約に残価保証の取決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法を採用しております。2018/06/21 11:57