売上高
連結
- 2017年3月31日
- 90億8600万
- 2018年3月31日 +3.26%
- 93億8200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/21 11:57
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 6,709 13,885 21,041 28,213 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1.290 2,819 4,278 5,533 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建築機器事業」は、主にアームレスのドアクローザの開発・製造・販売をしております。2018/06/21 11:57
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/06/21 11:57
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱山善 4,939 迅速流体継手、機械工具、リニア駆動ポンプ他 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、平成31年3月期の為替レートを1米ドル105円、1英ポンド135円、1ユーロ125円、1タイバーツ3.50円、1豪ドル80円と想定して予算を策定しております。通貨によって影響額が異なりますが、仮に米ドルの為替変動が他の通貨にも連動すると仮定いたしますと、変動が小幅なら海外販売子会社への売り上げの影響と、海外製造子会社からの仕入れの影響が相殺されることにより当社の利益に与える影響は軽微であります。2018/06/21 11:57
近年は各国通貨の振れ幅が大きくなり、為替変動による影響額の予測が難しくなっております。販売子会社がある米国、欧州、豪州の通貨に対して、円安に振れると売上高・利益共に押し上げ効果があります。一方、海外製造子会社があるタイ通貨に対して円安に振れると、原価が上昇し利益を押し下げます。
(3) 素材の仕入価格の高騰リスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/21 11:57 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/21 11:57 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/06/21 11:57
当連結会計年度の経営成績は、売上高は282億13百万円となり、前連結会計年度265億30百万円と比較すると6.3%の増収となりました。利益面では、営業利益は54億56百万円となり、同45億14百万円と比較すると20.9%の増益、経常利益は54億93百万円となり、同45億24百万円と比較すると21.4%の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は37億31百万円となり、同29億75百万円と比較すると25.4%の増益となりました。
当事業のセグメント別の業績は、次のとおりです。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引2018/06/21 11:57
なお、当事業年度の営業取引以外の取引高には、移転価格に関する事前確認申請の合意に基づく海外子会社との移転価格税制調整金1,186百万円が含まれております。前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 2,301百万円 2,765百万円 営業費用 12,021 13,711