受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 30億8500万
- 2018年3月31日 +8.62%
- 33億5100万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、当連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2018/06/21 11:57
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 -百万円 393百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産合計)2018/06/21 11:57
当連結会計年度末の資産残高は、前連結会計年度末に比べて42億57百万円(前連結会計年度末比7.4%)増加し618億21百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加21億70百万円、投資有価証券の増加14億84百万円、受取手形及び売掛金の増加4億60百万円、原材料及び貯蔵品の増加2億86百万円、無形固定資産の増加2億59百万円、有価証券の減少7億1百万円等によるものであります。
(負債合計) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/06/21 11:57
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての買掛金の残高の範囲内にあるものを除き、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
有価証券及び投資有価証券は、主に一時的な余資の運用を目的とした満期保有目的の債券とその他有価証券及び取引上の関係を有する企業の株式等であり、市場価格の変動リスクに晒されております。