- 6151
- 2026/10/15
- 時価
- 312億円
- PER 予
- 20.8倍
- 2010年以降
- 11.31-80.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.46-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.96%
- ROE 予
- 2.4%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはなっていないため記載しておりません。2024/11/14 16:01
3 減価償却費には長期前払費用に係る償却額が含まれております。
Ⅱ 当連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には長期前払費用に係る償却額が含まれております。2024/11/14 16:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、定期預金の預入による支出341億17百万円、有価証券の取得による支出16億円、親会社による配当金の支払い8億58百万円、無形固定資産の取得による支出6億93百万円、有形固定資産の取得による支出5億34百万円等による減少があったものの、定期預金の払戻による収入390億46百万円、税金等調整前当期純利益27億96百万円、有価証券の償還による収入16億円等の増加があったため、前連結会計年度末より55億10百万円増加し、当連結会計年度末には147億81百万円となりました。2024/11/14 16:01
<営業活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度における営業活動の結果得られた資金は、29億53百万円(前連結会計年度比21.4%減)となりました。これは、税金等調整前当期純利益27億96百万円、減価償却費14億97百万円等による資金の増加があったものの、棚卸資産の増加8億82百万円、売上債権の増加7億34百万円等による資金の減少があったことによるものであります。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度における投資活動の結果得られた資金は、36億39百万円(前連結会計年度は61億15百万円の使用)となりました。これは、定期預金の預入による支出341億17百万円、有価証券の取得による支出16億円、無形固定資産の取得による支出6億93百万円、有形固定資産の取得による支出5億34百万円等による資金の減少があったものの、定期預金の払戻による収入390億46百万円、有価証券の償還による収入16億円等による資金の増加があったことによるものであります。