受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 15億1100万
- 2014年3月31日 -25.88%
- 11億2000万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2014/07/25 15:04
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 207 百万円 - 支払手形 22 百万円 - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は178億45百万円で前連結会計年度末に比べ13億46百万円の増加となりました。2014/07/25 15:04
区分別にみますと、流動資産は117億58百万円となり、前連結会計年度末に比べて9億88百万円増加しました。その主な要因としては、現金及び預金が3億63百万円、受取手形及び売掛金が2億55百万円増加したことによるものです。
固定資産は60億87百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億58百万円増加しました。その主な要因としては、投資有価証券が3億27百万円増加したことによるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2014/07/25 15:04
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが5ヶ月以内の支払期日であります。短期借入金は、主に営業取引に係る運転資金の確保を目的とした資金調達であり、長期借入金は主に設備投資を目的とした資金調達であります。デリバティブ取引は、一部取引先との取引において為替変動リスクをヘッジすることを目的として利用しております。なお、ヘッジ会計の概要は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項4 会計処理基準に関する事項(5) 重要なヘッジ会計の方法」に記載のとおりであります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制