- 6155
- 2026/09/18
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 43.82倍
- 2010年以降
- 赤字-15.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.28-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.85%
- ROE 予
- 0.82%
- ROA 予
- 0.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 工作機械業界におきましては、国内では政策効果の顕在化や景気回復によって、海外では北米の好調さやヨーロッパ及びアジアの回復によって、平成26年上期の業界受注総額は7,009億円(前年同期比35.5%増)とリーマンショック以降の最高額を記録するなど、消費税増税の反動は小さく、需要は高い水準で堅調に推移してきました。2014/08/12 15:01
このような状況の中で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結売上高は36億33百万円と、前年同期に比べ11億19百万円(44.5%増)の増収となり、営業利益は90百万円(前年同期は1億27百万円の営業損失)、経常利益は91百万円(前年同期は68百万円の経常損失)、四半期純利益は37百万円(前年同期は37百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/12 15:01
1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△) △3円41銭 3円45銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) △37 37 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) △37 37 普通株式の期中平均株式数(千株) 10,898 10,925 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 - 3円43銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) - 43 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -