営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 2億6700万
- 2014年9月30日 +113.86%
- 5億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 売上高の調整額△8百万円は、セグメント間取引消去額であります。2014/11/14 15:05
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△11百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/11/14 15:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 工作機械業界におきましては、国内では補助金や政策税制措置の効果から中小企業も設備投資に前向きになり、海外では北米が好調を維持する中でヨーロッパやアジアが回復してきたことで、平成26年4月から9月の業界受注総額は7,616億円(前年同期比35.4%増)と、需要は高い水準で推移してきました。2014/11/14 15:05
このような状況の中で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結売上高は85億91百万円と、前年同期に比べ21億18百万円(32.7%増)の増収となり、営業利益は5億71百万円(前年同期比113.9%増)、経常利益は5億78百万円(同64.9%増)、四半期純利益は3億57百万円(同56.2%増)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。