当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 4億3600万
- 2015年3月31日 +114.68%
- 9億3600万
個別
- 2014年3月31日
- 3億3100万
- 2015年3月31日 +152.87%
- 8億3700万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/25 15:22
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #2 業績等の概要
- 工作機械業界におきましては、外需では主要3極(北米・ヨーロッパ・アジア)すべてで過去最高の受注額を記録し、内需でも補助金等の政策が設備投資を後押ししてきたことで、需要は1年を通じて好調に推移しました。この結果、平成26年度の業界受注総額は過去2番目の高水準となる1兆5,786億円(前年同期比31.0%増)となりました。2015/06/25 15:22
このような状況の中で、当社グループの業績も堅調に推移し、当連結会計年度の連結売上高は180億18百万円と、前年同期に比べ34億98百万円(24.1%増)の大幅増収となり、過去最高の売上高を記録しました。売上増加に伴って利益も大きく増加し、営業利益は13億54百万円(前年同期比83.7%増)、経常利益は14億59百万円(同61.2%増)、当期純利益は9億36百万円(同114.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑧ 当期純損益2015/06/25 15:22
当期純利益は、前連結会計年度に比べ5億円増加し、9億36百万円となりました。また、1株当たり当期純利益金額は、85.37円となりました。
(3) 資本の財源及び資金の流動性 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- その要約財務情報は以下のとおりであります。2015/06/25 15:22
(単位:百万円) 売上高 1,595 - 税引前当期純利益金額 248 - 当期純利益金額 185 - - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/25 15:22
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 436 936 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 436 936 普通株式の期中平均株式数(千株) 10,899 10,973