営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 5億7100万
- 2015年9月30日 +45.88%
- 8億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 売上高の調整額△11百万円は、セグメント間取引消去額であります。2015/11/10 13:22
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△47百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△6百万円は、固定資産の調整額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/11/10 13:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 工作機械業界におきましては、企業収益の改善等を背景として高い水準の設備投資計画が持続していることなどにより、業況は底堅い動きとなりましたが、中国を始めとするアジア新興国等の景気減速や国の省エネルギー設備導入補助制度の終了による影響から、平成27年8月の業界受注総額は18か月ぶりに1,100億円を下回り、9月も引き続き1,100億円に届きませんでした。2015/11/10 13:22
このような状況の中で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結売上高は93億78百万円と、前年同期に比べ7億87百万円(9.2%増)の増収となり、営業利益は8億33百万円(前年同期比45.8%増)、経常利益は8億88百万円(同53.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億87百万円(同64.3%増)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。