営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 8億3300万
- 2016年9月30日 -73.11%
- 2億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△6百万円は、固定資産の調整額であります。2016/11/14 11:30
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、固定資産の調整額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/11/14 11:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 工作機械業界におきましては、平成28年4月に単月の業界受注総額が32か月ぶりに1,000億円を下回った後、概ね横ばいで推移したため、当第2四半期連結累計期間の受注総額は前年同期に比べ18.3%減少となるなど、内需及び外需のいずれにおいても好調だった昨年に比べると力強さに欠ける状況でした。2016/11/14 11:30
このような状況の中で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結売上高は77億17百万円と、前年同期に比べ16億60百万円(17.7%減)の減収となり、営業利益は2億24百万円(前年同期比73.1%減)、経常利益は2億21百万円(同75.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億34百万円(同60.0%減)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。