- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は12億6百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億34百万円減少しました。その主な要因としては、長期借入金が1億23百万円減少したことによるものです。
当連結会計年度末の純資産は132億76百万円で前連結会計年度末に比べて9億20百万円の増加となりました。その主な要因としては、自己株式が1億52百万円増加(純資産は減少)したものの、利益剰余金が8億97百万円増加したことによるものです。なお、自己資本比率は60.3%となりました。
セグメントごとの資産は、次のとおりであります。
2018/06/27 14:25- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの
2018/06/27 14:25- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/06/27 14:25- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 12,355 | 13,276 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 18 | 28 |
| (うち新株予約権)(百万円) | (4) | (13) |
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