受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 7億7400万
- 2018年3月31日 +45.61%
- 11億2700万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が、連結会計年度末残高に含まれております。2018/06/27 14:25
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 - 78 百万円 電子記録債権 - 11 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② IT関連製造装置事業2018/06/27 14:25
IT関連製造装置事業の総資産は13億79百万円で前連結会計年度末に比べて4億75百万円の増加となりました。その主な要因としては、売上高の伸長に伴い受取手形及び売掛金や電子記録債権等が増加したことによるものです。
③ 自動車部品加工事業 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/06/27 14:25
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、そのほとんどが5ヶ月以内の支払期日であります。短期借入金は、主に営業取引に係る運転資金の確保を目的とした資金調達であり、長期借入金は主に設備投資を目的とした資金調達であります。デリバティブ取引は、一部取引先との取引において為替変動リスクをヘッジすることを目的として利用しております。長期未払金は、役員退職慰労金の打切り支給に係る債務であり、当該役員の退任時に支給する予定であります。なお、ヘッジ会計の概要は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項4 会計方針に関する事項(5) 重要なヘッジ会計の方法」に記載のとおりであります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制