- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は15億43百万円となり、前連結会計年度末に比べて4億円増加しました。その主な要因としては、長期借入金が3億37百万円増加したことによるものです。
当連結会計年度末の純資産は145億28百万円で前連結会計年度末に比べて12億52百万円の増加となりました。その主な要因としては、利益剰余金が14億81百万円増加したことによるものです。なお、自己資本比率は61.0%となりました。
セグメントごとの資産は、次のとおりであります。
2019/06/25 14:35- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの
2019/06/25 14:35- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/06/25 14:35- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 13,276 | 14,528 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 28 | 38 |
| (うち新株予約権)(百万円) | (13) | (28) |
2019/06/25 14:35