- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、固定資産の調整額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/11/13 10:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、固定資産の調整額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/11/13 10:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
作機械事業
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、受注高が40億90百万円(前年同期比59.5%減)、受注残高が139億41百万円(同30.3%減)、売上高が101億23百万円(同6.9%増)、営業利益が8億61百万円(同0.8%減)となりました。
受注高の地域別内訳は、国内及びアジア向けが大きく減少したことに加え、欧米向けにも減少傾向が見られた結果、内需が23億86百万円(同65.3%減)、外需が17億3百万円(同46.9%減)となりました。
2019/11/13 10:19- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(8) 新株予約権の行使の条件
① 割り当てられた新株予約権には業績達成条件を付するものとし、当社の中期計画2021の最終年度(2022年3月期)において、連結営業利益額26億円以上を達成した場合に限り行使することができる。
② 新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という)は、権利行使時においても、当社の取締役、従業員又は当社連結子会社の取締役の地位にあることを要するものとする。但し、新株予約権者が、定年・任期満了による退職・退任、又は会社都合によりこれらの地位を失った場合はこの限りではない。
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