営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 13億9600万
- 2020年12月31日
- -7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△3百万円は、固定資産の調整額であります。2021/02/10 13:16
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△17百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額1百万円は、固定資産の調整額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2021/02/10 13:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 作機械事業2021/02/10 13:16
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、受注高が37億71百万円(前年同期比31.1%減)、受注残高が47億42百万円(同56.7%減)、売上高が82億40百万円(同45.5%減)、営業損失が1億87百万円(前年同期は12億14百万円の営業利益)となりました。
受注高は、新型コロナウイルス感染症の流行に伴う先行きの不透明感から設備投資に対する慎重姿勢が継続し、低調に推移しました。地域別内訳は、全ての地域で減少し、特に北米向けが大きく減少した結果、内需が28億44百万円(前年同期比8.8%減)、外需が9億27百万円(同60.6%減)となりました。