建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 13億2000万
- 2022年3月31日 +208.03%
- 40億6600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/28 15:32
建物及び構築物 7~38年
機械装置及び運搬具 2~9年 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 区分別にみますと、流動資産は161億67百万円となり、前連結会計年度末に比べて11億61百万円増加しました。その主な要因としては、現金及び預金が7億1百万円減少したものの、電子記録債権が8億12百万円、売掛金が5億84百万円、流動資産のその他(未収消費税等)が4億51百万円増加したことによるものです。2022/06/28 15:32
固定資産は91億95百万円となり、前連結会計年度末に比べて26億39百万円増加しました。その主な要因としては、建設仮勘定が2億36百万円減少したものの、建物及び構築物(純額)が27億46百万円増加したことによるものです。
次に当連結会計年度末の負債は90億62百万円で前連結会計年度末に比べて30億2百万円の増加となりました。