- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 売上高の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、固定資産の調整額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2022/08/10 10:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、固定資産の調整額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/10 10:03 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。
2022/08/10 10:03- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/10 10:03- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
区分別にみますと、流動資産は159億57百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億10百万円減少しました。その主な要因としては、棚卸資産が5億31百万円、現金及び預金が4億76百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が7億円、流動資産のその他(未収消費税等)が3億71百万円、電子記録債権が1億47百万円減少したことによるものです。
固定資産は89億76百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億19百万円減少しました。その主な要因としては、投資その他の資産のその他(保険積立金等)が1億39百万円減少したことによるものです。
次に当第1四半期連結会計期間末の負債は85億11百万円で前連結会計年度末に比べて5億50百万円の減少となりました。
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