営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1億8300万
- 2022年6月30日
- -3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、固定資産の調整額であります。2022/08/10 10:03
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2022/08/10 10:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 作機械事業2022/08/10 10:03
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、受注高が39億42百万円(前年同期比21.3%増)、受注残高が75億61百万円(同29.5%増)、売上高が29億72百万円(同12.4%減)、営業損失が46百万円(前年同期は1億56百万円の営業利益)となりました。売上高では、長引く部品調達問題や、中国ロックダウンによる中国現地子会社の計画下振れ等が影響し、利益面では、原材料の高騰、営業活動の再開による販管費の増加、あさひ工場の操業開始による減価償却費や諸経費の増加が影響しました。
受注高の地域別内訳は、国内向け及び北米向けが大幅に増加した一方で、アジア向けが大幅に減少した結果、内需が27億8百万円(前年同期比41.8%増)、外需が12億34百万円(同8.0%減)となりました。