和井田製作所(6158)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年6月20日
- 4億9579万
- 2009年6月20日
- -9億404万
- 2010年6月20日
- -5705万
- 2011年6月20日
- 5億4979万
- 2012年3月31日 -3.54%
- 5億3033万
- 2013年3月31日
- -1億7190万
個別
- 2008年6月20日
- 5億145万
- 2009年6月20日
- -8億4154万
- 2010年6月20日
- 1861万
- 2011年6月20日 +999.99%
- 3億1439万
- 2012年3月31日 +65.44%
- 5億2011万
- 2013年3月31日
- -1億1120万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 製品保証引当金2026/06/23 16:08
製品の品質保証に伴う支出に備えるため、過去の実績に基づいて今後必要と見込まれる額を製品保証引当金として計上しておりますが、過去の実績データの蓄積により、より精緻な機種ごとの保証費用の把握が可能となったため、当事業年度において見積りの変更を行いました。この変更により、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が26,846千円減少しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 製品保証引当金2026/06/23 16:08
製品の品質保証に伴う支出に備えるため、過去の実績に基づいて今後必要と見込まれる額を製品保証引当金として計上しておりますが、過去の実績データの蓄積により、より精緻な機種ごとの保証費用の把握が可能となったため、当連結会計年度において見積りの変更を行いました。この変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が26,846千円減少しております。 - #3 役員報酬(連結)
- (ウ)業績連動報酬2026/06/23 16:08
業績連動報酬(役員賞与)については、基本方針に基づき、役員賞与総額を事業年度末の当期純利益を指標として、役員関係内規にて定める方法により算出しております。算出の基となる基準値については、世間水準、従業員とのバランス及び当社の業績等を考慮して、妥当な水準を設定しております。
監査等委員以外の取締役については、当期純利益を元に算出した役員賞与総額から、当社の定める基準に基づき、各個人の役員賞与額を算出し、取締役会の議を経て、代表取締役社長が決定いたします。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b) 経営成績2026/06/23 16:08
売上高及び利益確保に向けた各種取り組みを行ってまいりましたが、米国の関税措置への懸念から設備投資に慎重な姿勢が継続したことや、イラン情勢の悪化に起因する海上輸送の混乱等の影響から、当連結会計年度における売上高は6,659百万円(前年同期比11.8%減)となりました。また、海外展開に係る経費の増加、将来に向けた設備投資に伴う償却負担増、研究開発費率の増加等により、営業利益は254百万円(前年同期比64.1%減)、経常利益は355百万円(前年同期比51.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は275百万円(前年同期比36.6%減)となりました。品目別に業績を示すと、次のとおりであります。
(金型関連研削盤) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/23 16:08
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,578.29 円 1,620.26 円 1株当たり当期純利益 66.95 円 42.34 円
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。