6158 和井田製作所

6158
2026/09/30
時価
71億円
PER 予
19.03倍
2009年以降
赤字-75.84倍
(2009-2026年)
PBR
0.63倍
2009年以降
0.46-2.2倍
(2009-2026年)
配当 予
3.71%
ROE 予
3.34%
ROA 予
2.83%
資料
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和井田製作所(6158)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2億4284万
2013年9月30日 -57.36%
1億354万
2014年3月31日 +171.89%
2億8152万
2014年9月30日 -37.3%
1億7650万
2015年3月31日 +96.64%
3億4708万
2015年9月30日 -59.02%
1億4224万
2016年3月31日 +109.5%
2億9799万
2016年9月30日 -47.96%
1億5508万
2017年3月31日 +108.29%
3億2302万
2017年9月30日 -44.87%
1億7807万
2018年3月31日 +90.55%
3億3932万
2018年9月30日 -51.22%
1億6553万
2019年3月31日 +90.86%
3億1594万
2019年9月30日 -54.49%
1億4378万
2020年3月31日 +120.4%
3億1690万
2020年9月30日 -45.32%
1億7326万
2021年3月31日 +61.3%
2億7947万
2021年9月30日 -57.51%
1億1874万
2022年3月31日 +168.09%
3億1834万
2022年9月30日 -28.73%
2億2688万
2023年3月31日 +80.93%
4億1051万
2023年9月30日 -50.54%
2億303万
2024年3月31日 +106.81%
4億1989万
2024年9月30日 -24.04%
3億1895万
2025年3月31日 +90.72%
6億830万
2025年9月30日 -49.69%
3億603万
2026年3月31日 +93.81%
5億9312万

個別

2013年3月31日
2億1738万
2014年3月31日 +22.64%
2億6660万
2015年3月31日 +27.15%
3億3899万
2016年3月31日 -13.99%
2億9157万
2017年3月31日 +5.74%
3億830万
2018年3月31日 +6%
3億2681万
2019年3月31日 -4.33%
3億1268万
2020年3月31日 -0.48%
3億1117万
2021年3月31日 -12.68%
2億7171万
2022年3月31日 +13.92%
3億955万
2023年3月31日 +29.72%
4億154万
2024年3月31日 +1.76%
4億860万
2025年3月31日 +45.43%
5億9422万
2026年3月31日 -3.71%
5億7221万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
研究開発費の総額
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
一般管理費に含まれる研究開発費は、608,303千円であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
一般管理費に含まれる研究開発費は、593,121千円であります。2026/06/23 16:08
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
旅費及び交通費165,215千円146,560千円
研究開発費608,303千円593,121千円
2026/06/23 16:08
#3 研究開発活動
新製品の開発に必要な基礎技術及び要素技術の研究については、開発テーマごとに各開発チームが担当し、テーマによりましては、大学、エンドユーザー及び取引業者と、共同で研究開発を行う等、各々鋭意取り組んでおります。
当連結会計年度における研究開発費の金額は、593,121千円であり、品目別の研究開発の取り組みは、次のとおりであります。
(1) 金型関連研削盤
2026/06/23 16:08
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(b) 経営成績
売上高及び利益確保に向けた各種取り組みを行ってまいりましたが、米国の関税措置への懸念から設備投資に慎重な姿勢が継続したことや、イラン情勢の悪化に起因する海上輸送の混乱等の影響から、当連結会計年度における売上高は6,659百万円(前年同期比11.8%減)となりました。また、海外展開に係る経費の増加、将来に向けた設備投資に伴う償却負担増、研究開発費率の増加等により、営業利益は254百万円(前年同期比64.1%減)、経常利益は355百万円(前年同期比51.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は275百万円(前年同期比36.6%減)となりました。品目別に業績を示すと、次のとおりであります。
(金型関連研削盤)
2026/06/23 16:08
#5 製造原価明細書(連結)
※3 他勘定振替高の主な内訳は、次のとおりであります。
項目前事業年度(千円)当事業年度(千円)
研究開発費576,903604,648
機械装置86,056243,046
2026/06/23 16:08

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