営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -1億8373万
- 2014年6月30日
- -1億256万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 製品開発では、現行の切削工具研削盤シリーズの新機種やプロファイル研削盤の次世代機のJIMTOF出展・市場投入に向けた開発を継続して行うなど、お客様のニーズにお応えできる製品の開発に取り組んでまいりました。2014/08/08 15:36
この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの受注額は、前四半期連結会計期間(平成26年1月~3月)と比較して16.0%増となり、内需・外需ともに堅調に推移しました。しかし、受注の多くが第2四半期連結累計期間以降の販売となるため、当第1四半期連結累計期間の売上高は768百万円(前年同期比20.3%増)と、利益を確保するまでの売上には至らず、営業損失は102百万円(前年同期は183百万円の営業損失)、経常損失は94百万円(前年同期は185百万円の経常損失)、四半期純損失は92百万円(前年同期は104百万円の四半期純損失)となりました。
品目別に業績を示すと、次のとおりであります。