- 6158
- 2026/08/28
- 時価
- 72億円
- PER 予
- 19.08倍
- 2009年以降
- 赤字-75.84倍
(2009-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2009年以降
- 0.46-2.2倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 3.7%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 2.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 2548万
- 2018年3月31日 +176.69%
- 7050万
個別
- 2017年3月31日
- 2548万
- 2018年3月31日 +176.69%
- 7050万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/12/23 10:46
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 給料及び賞与 366,882 千円 362,666 千円 役員賞与引当金繰入額 25,480 千円 70,500 千円 退職給付費用 13,814 千円 12,186 千円 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員賞与の支給に備えるため、当事業年度末における支給見込額に基づき計上しております。2022/12/23 10:46 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2022/12/23 10:46
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 1,370 15 1,370 15 役員賞与引当金 25,480 70,500 25,480 70,500 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(イ)製品
個別法
(ロ)原材料
移動平均法
(ハ)仕掛品
機械は個別法
部品は移動平均法
(ニ)貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準による定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、法人税法に規定する方法と同一の基準による定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 31年~38年
機械装置 9年~10年2022/12/23 10:46 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品
個別法
原材料
移動平均法
仕掛品
機械は個別法
部品は移動平均法
貯蔵品
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準による定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、法人税法に規定する方法と同一の基準による定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 31年~38年
機械及び装置 9年~10年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年6月20日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討して回収不能見込額を計上しております。2022/12/23 10:46