繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億5952万
- 2020年3月31日 -9.62%
- 1億4418万
個別
- 2019年3月31日
- 1億4988万
- 2020年3月31日 -3.83%
- 1億4414万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/23 10:47
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 減価償却累計額 73,295千円 65,685千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 役員賞与の支給に備えるため、当連結会計年度末における支給見込額に基づき計上しております。2022/12/23 10:47
(繰延税金資産)
将来の利益計画に基づいて課税所得を見積もり、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。なお、当該課税所得を見積もるに当たって、前提とした条件や仮定に変更が生じ、これが減少した場合、繰延税金資産が減額され、税金費用が計上される可能性があります。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/12/23 10:47
当社におきましては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による企業の設備投資の減少等の影響を受けております。つきましては、その影響が少なくとも年内は続くと仮定し、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/12/23 10:47
当社グループにおきましては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による企業の設備投資の減少等の影響を受けております。つきましては、その影響が少なくとも年内は続くと仮定し、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。