- 6158
- 2026/10/13
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 18.6倍
- 2009年以降
- 赤字-75.84倍
(2009-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2009年以降
- 0.46-2.2倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 2.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 19億8195万
- 2020年3月31日 -11.65%
- 17億5104万
個別
- 2019年3月31日
- 19億605万
- 2020年3月31日 -9.85%
- 17億1825万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2022/12/23 10:47
当社グループは、継続的な進化によりお客様の更なる満足に応えることを経営の基本方針として掲げており、そのために営業基盤の強化による持続的な成長と安定した収益の確保を経営の重要なものと位置付けております。このような理由から、当社グループは「経常利益率」を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標としております。2021年3月期は新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大による景況悪化の影響を大きく受けることが予想され経常利益率は前年同期比で減少することが予想されますが、上記の各施策を継続することで業績への影響を最小限に抑えるよう取り組んでまいります。なお、2021年3月期は特に上半期の業績が悪化する見通しとなっており、第2四半期累計で売上高1,930百万円に対し経常利益△88百万円、通期で売上高4,612百万円に対し、経常利益40百万円(経常利益率0.8%)を見込んでおります。
本項において将来に関する事項が含まれておりますが、当該事項は本有価証券報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2022/12/23 10:47
当社の主な市場の1つである中国経済の鈍化や、米中貿易摩擦による設備投資需要減、新型コロナウイルス感染症による経済活動の停滞等の影響により、当連結会計年度の売上高は7,858百万円(前年同期比10.3%減)と、前年同期を下回りました。また、営業利益は1,730百万円(前年同期比12.3%減)、経常利益は1,751百万円(前年同期比11.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,156百万円(前年同期比20.3%減)と、利益面でも前年同期を下回る結果となりました。
品目別に業績を示すと、次のとおりであります。