- 6158
- 2026/10/09
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 18.62倍
- 2009年以降
- 赤字-75.84倍
(2009-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2009年以降
- 0.46-2.2倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 3.79%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 2.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 17億5104万
- 2021年3月31日 -81.4%
- 3億2571万
個別
- 2020年3月31日
- 17億1825万
- 2021年3月31日 -81.04%
- 3億2570万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2022/12/23 10:48
当社グループは、継続的な進化によりお客様の更なる満足に応えることを経営の基本方針として掲げており、そのために営業基盤の強化による持続的な成長と安定した収益の確保を経営の重要なものと位置付けております。このような理由から、当社グループは「経常利益率」を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標としております。2022年3月期は新型コロナウイルス感染症の影響が継続するものと見込まれておりますが、中国において受注が拡大していることや、東アジアや国内においても緩やかな回復基調にあると見込まれることから、経常利益率は前年同期比で増加することが予想されております。なお、2022年3月期は第2四半期累計で売上高3,138百万円に対し経常利益488百万円(経常利益率15.6%)、通期で売上高6,702百万円に対し、経常利益1,004百万円(経常利益率15.0%)を見込んでおります。
本項において将来に関する事項が含まれておりますが、当該事項は本有価証券報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2022/12/23 10:48
新型コロナウイルス感染症の感染拡大等により工作機械業界全体の需要が低迷していることから、当連結会計年度の売上高は4,206百万円(前年同期比46.5%減)と、前年同期を大きく下回りました。また、営業利益は286百万円(前年同期比83.5%減)、経常利益は325百万円(前年同期比81.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は222百万円(前年同期比80.8%減)と、利益面でも前年同期を大きく下回る結果となりました。
品目別に業績を示すと、次のとおりであります。