建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 5億1328万
- 2022年3月31日 -3.87%
- 4億9341万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 法人税法に規定する方法と同一の基準による定率法2022/12/23 10:48
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、法人税法に規定する方法と同一の基準による定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳2022/12/23 10:48
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 47千円 6,652千円 機械装置及び運搬具 10千円 573千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/12/23 10:48
3 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 クリーンルーム改修工事 12,338千円 機械装置 天井走行クレーン 10,600千円 GIG-202 34,431千円 iPG-S 29,000千円 APX-F50 36,368千円 iPG-S 20,247千円 APX-F50 61,000千円 工具器具備品 レーザー顕微鏡 18,650千円
建物 クリーンルーム内装工事 20,900千円 機械装置 オークマ CNC旋盤 25,900千円 岡本工作 平面研削盤 25,600千円 岡本工作 門形平面研削盤 171,400千円 リース資産 形状解析レーザ顕微鏡 20,476千円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 法人税法に規定する方法と同一の基準による定率法2022/12/23 10:48
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、法人税法に規定する方法と同一の基準による定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。