純資産
連結
- 2022年3月31日
- 87億9480万
- 2023年3月31日 +8.16%
- 95億1231万
- 2024年3月31日 +6.78%
- 101億5723万
個別
- 2022年3月31日
- 86億5308万
- 2023年3月31日 +8%
- 93億4558万
- 2024年3月31日 +6.39%
- 99億4258万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
(a) 市場価値のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(b) 市場価値のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(a) 製品
個別法
(b) 原材料
移動平均法
(c) 仕掛品
機械は個別法
部品は移動平均法
(d) 貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/25 15:56 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ195百万円減少し、1,990百万円となりました。これは、主として長期リース債務(1年内返済予定のリース債務を含む)が113百万円増加し、支払手形及び買掛金が134百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が253百万円減少したことなどによります。2024/06/25 15:56
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ644百万円増加し、10,157百万円となりました。これは、主として利益剰余金が468百万円増加したことなどによります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/06/25 15:56
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/25 15:56
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/25 15:56
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 9,512,314 10,157,234 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 85,152 98,919 (うち非支配株主持分(千円)) (85,152) (98,919)