営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2024年9月30日
- 53億8900万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 1965億7000万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/11/11 14:55
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「オペレーティング・リース用資産の増減額(減価償却費を除く)(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より区分掲記しております。
この結果、前中間連結会計期間の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△89,648百万円は、「オペレーティング・リース用資産の増減額(減価償却費を除く)(△は増加)」△72,014百万円、「その他」△17,633百万円として組替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) キャッシュ・フローの状況2025/11/11 14:55
営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前中間利益が1,071億円あったことで、1,965億円の資金の増加となりました。前年同期の53億円の増加に比べ、1,912億円の増加となりました。また、投資活動によるキャッシュ・フローは、子会社の売却による収入が353億円あったものの、有形固定資産の取得による941億円の支出があったことで、432億円の資金の減少(前年同期は374億円の資金の増加)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入が613億円あったものの、長期借入金の返済による支出が1,218億円あったことにより、578億円の資金の減少(前年同期は256億円の資金の増加)となりました。
これらの増減に加え、換算差額、期首残高を合わせますと、当中間連結会計期間における現金及び現金同等物の残高は4,743億円となり、前連結会計年度末に比べ959億円(25%)の増加となりました。 - #3 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2025/11/11 14:55
(単位:百万円) 注記 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前中間利益 192,840 107,137 法人所得税の支払額又は還付額(△は支払) △130,853 1,511 営業活動によるキャッシュ・フロー 5,389 196,570 投資活動によるキャッシュ・フロー