豊和工業(6203)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 火器の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -2300万
- 2014年12月31日
- 1400万
- 2015年12月31日
- -5700万
- 2016年12月31日 -356.14%
- -2億6000万
- 2017年12月31日
- -1億7500万
- 2018年12月31日
- -3400万
- 2019年12月31日 -11.76%
- -3800万
- 2020年12月31日 -184.21%
- -1億800万
- 2021年12月31日
- -6000万
- 2022年12月31日
- 2億3400万
- 2023年12月31日 -26.07%
- 1億7300万
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記(連結)
- 5.シンジケートローン2024/02/14 15:25
当社においては、火器事業部の銃製造ラインの増設に伴う資金調達を目的として、2023年12月18日付で株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャーとする金融機関5行による実行可能期間付タームローン(コミットメント型)契約を締結しております。この契約には以下の財務維持要件が付されています。
① 各連結会計年度末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該連結会計年度の直前の連結会計年度末日又は2023年3月期末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 火器
売上高は、防衛省向け装備品、米国市場向けスポーツライフルが共に増加したため、火器全体では、3,012百万円(前年同四半期比4.5%増)となりました。営業損益については、原価高などにより、173百万円の営業利益(前年同四半期比26.1%減)となりました。2024/02/14 15:25