- 6203
- 2026/09/18
- 時価
- 318億円
- PER 予
- 28.37倍
- 2010年以降
- 赤字-214.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.39-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.79%
- ROE 予
- 4.83%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等△1百万円であります。2016/02/12 9:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社中日運送㈱等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等0百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/02/12 9:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、円安と原油安を背景に企業収益に改善が見られるなど、緩やかな回復基調で推移いたしましたが、中国をはじめとする新興国経済の減速・停滞などによる景気の下振れリスクが懸念され、先行きは不透明な状況で推移いたしました。2016/02/12 9:02
このような状況の下で、当社グループは、積極的な受注活動の展開、収益性の向上を目指した改善活動、効率的な生産体制の構築を進めてまいりましたが、当第3四半期連結累計期間の売上高は、自動車関連メーカー向け専用工作機械が減少したことなどにより、前年同四半期に比べ12.6%減の15,502百万円となりました。利益については、自動車関連メーカー向け専用工作機械の減収などにより、80百万円の営業損失(前年同四半期は282百万円の営業利益)となりましたが、営業外収益で受取配当金などを計上した結果、18百万円の経常利益(前年同四半期比95.8%減)となりました。法人税等を計上した結果、13百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同四半期は418百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。