ニデックオーケーケー(6205)の電子記録債務の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2016年3月31日
- 2億6300万
- 2017年3月31日 -6.08%
- 2億4700万
- 2017年6月30日 +22.27%
- 3億200万
- 2017年9月30日 +15.56%
- 3億4900万
- 2017年12月31日 +0.86%
- 3億5200万
- 2018年3月31日 +0.57%
- 3億5400万
- 2018年6月30日 +18.36%
- 4億1900万
- 2018年9月30日 -0.24%
- 4億1800万
- 2018年12月31日 -4.07%
- 4億100万
- 2019年3月31日 +0.5%
- 4億300万
- 2019年6月30日 -1.74%
- 3億9600万
- 2019年9月30日 -27.53%
- 2億8700万
- 2019年12月31日 +3.48%
- 2億9700万
- 2020年3月31日 -20.88%
- 2億3500万
- 2020年6月30日 -36.6%
- 1億4900万
- 2020年9月30日 -58.39%
- 6200万
- 2020年12月31日 +48.39%
- 9200万
- 2021年3月31日 +11.96%
- 1億300万
- 2021年6月30日 +210.68%
- 3億2000万
- 2021年9月30日 +136.56%
- 7億5700万
- 2021年12月31日 +20.87%
- 9億1500万
- 2022年3月31日 -18.36%
- 7億4700万
- 2022年6月30日 +27.44%
- 9億5200万
- 2022年9月30日 +19.33%
- 11億3600万
- 2022年12月31日 +64.26%
- 18億6600万
個別
- 2022年3月31日
- 7億9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部は32,784百万円となり、前連結会計年度末と比較して396百万円の増加となりました。増加の主なものは、CMS預け金5,586百万円、受取手形、売掛金及び契約資産435百万円、繰延税金資産285百万円、減少の主なものは、現金及び預金5,757百万円、投資有価証券447百万円などであります。2022/06/21 9:18
負債の部は19,788百万円となり、前連結会計年度末と比較して3,831百万円の減少となりました。減少の主なものは、借入金3,714百万円、繰延税金負債238百万円、社債300百万円、増加の主なものは、電子記録債務644百万円などであります。
純資産の部は12,995百万円となり、前連結会計年度末と比較して4,227百万円の増加となりました。これは主に、第三者割当増資による新株式発行5,478百万円、親会社株主に帰属する当期純損失の計上1,304百万円などによるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクを有しております。また、その一部には、外貨建てのものがあり、為替相場の変動リスクを有しております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクを有しております。2022/06/21 9:18
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、すべて1年以内の支払期日であります。また、その一部には、外貨建てのものがあり、為替相場の変動リスクを有しておりますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。また、営業債務や借入金は流動性リスクを有しております。
なお、ヘッジ会計の方法については、前述の「会計方針に関する事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。