ニデックオーケーケー(6205)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 11億5900万
個別
- 2008年3月31日
- 31億2900万
- 2009年3月31日 -55.86%
- 13億8100万
- 2010年3月31日 -59.52%
- 5億5900万
- 2011年3月31日 +79.79%
- 10億500万
- 2012年3月31日 -17.41%
- 8億3000万
- 2013年3月31日 +50%
- 12億4500万
- 2014年3月31日 -34.38%
- 8億1700万
- 2015年3月31日 +60.95%
- 13億1500万
- 2016年3月31日 +16.12%
- 15億2700万
- 2017年3月31日 -51.8%
- 7億3600万
- 2018年3月31日 +12.91%
- 8億3100万
- 2019年3月31日 -10.35%
- 7億4500万
- 2020年3月31日 -36.91%
- 4億7000万
- 2021年3月31日 -25.53%
- 3億5000万
- 2022年3月31日 +213.14%
- 10億9600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/06/21 9:18
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の売上高が37百万円減少、売上原価が6百万円減少、販売費及び一般管理費が22百万円減少したことにより、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失がそれぞれ8百万円増加しております。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2022/06/21 9:18
当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形 1,159 百万円 売掛金 3,296 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a) 財政状態2022/06/21 9:18
資産の部は32,784百万円となり、前連結会計年度末と比較して396百万円の増加となりました。増加の主なものは、CMS預け金5,586百万円、受取手形、売掛金及び契約資産435百万円、繰延税金資産285百万円、減少の主なものは、現金及び預金5,757百万円、投資有価証券447百万円などであります。
負債の部は19,788百万円となり、前連結会計年度末と比較して3,831百万円の減少となりました。減少の主なものは、借入金3,714百万円、繰延税金負債238百万円、社債300百万円、増加の主なものは、電子記録債務644百万円などであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2022/06/21 9:18
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクを有しております。また、その一部には、外貨建てのものがあり、為替相場の変動リスクを有しております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクを有しております。
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、すべて1年以内の支払期日であります。また、その一部には、外貨建てのものがあり、為替相場の変動リスクを有しておりますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。また、営業債務や借入金は流動性リスクを有しております。