- 6205
- 2023/02/24
- 時価
- 212億円
- PER 予
- 35.08倍
- 2010年以降
- 赤字-33.13倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.26-2.47倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.4%
- ROA 予
- 1.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ニデックオーケーケー(6205)の外部顧客への売上高 - 工作機械の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 32億900万
- 2014年6月30日 +36.87%
- 43億9200万
- 2015年6月30日 +36.22%
- 59億8300万
- 2016年6月30日 -26.74%
- 43億8300万
- 2017年6月30日 +8.49%
- 47億5500万
- 2018年6月30日 +9.93%
- 52億2700万
- 2019年6月30日 -19.78%
- 41億9300万
- 2020年6月30日 -58.62%
- 17億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2022/08/09 13:49
当社グループの報告セグメントは「工作機械事業」のみであり、その他の事業セグメントの重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 5 その他取引の概要に関する事項2022/08/09 13:49
ОKKテクノ株式会社は、工作機械の部品を製造し、当社に納入しておりました。本合併により、当社は経営資源の集約及び業務効率化を図ることを目的としております。
Ⅱ 実施した会計処理の概要 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、新型コロナウイルス感染症や地政学的リスクの高まりなど不透明な状況の中、回復基調で推移いたしました。2022/08/09 13:49
当社の主力である工作機械の受注動向では、米国においては、様々な業種で景気の拡大基調が続いており、欧州においては、ロシア・ウクライナ情勢などの懸念はありますが、引続き好調を維持しております。中国においては、主要都市でのロックダウンなどの影響はありましたが、EV関連、半導体関連は依然として好調であり、その他アジアについても緩やかな回復が続いております。
我が国経済においては、部品・部材不足による工作機械の長納期化などが続いておりますが、半導体関連など受注は高水準で推移いたしました。