- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失の調整額は、提出会社本社の管理部門の費用の一部であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2014/11/06 13:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、水道メーター事業、繊維機械事業及び建築用金物事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、提出会社本社の管理部門の費用の一部であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/06 13:14 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
以上より、定率法に基づく減価償却よりも定額法に基づく減価償却の方が設備の稼働状況をより適切に表し、合理的な費用配分を可能にすると判断したことにより減価償却方法の変更を行ったものであります。
この変更に伴い、従来の方法によった場合と比較して、当第2四半期連結累計期間の減価償却費が40百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ20百万円増加しております。
2014/11/06 13:14- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
生産基盤の拡充については、当社グループのものづくりの中心と位置付ける新主力工場が8月に竣工し、生産能力を従来比20%程度高めると共に、生産効率と製品品質の向上を図りました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、11,570百万円(前年同期比14.0%増)となり、営業利益は402百万円(前年同期比1,172.8%増)、経常利益は530百万円(前年同期比303.5%増)、四半期純利益は442百万円(前年同期比235.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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