営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -1億2100万
- 2017年6月30日 -52.89%
- -1億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、提出会社本社の管理部門の費用の一部であります。2017/08/07 13:29
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、水道メーター事業及び建築用金物事業等を含んでおります。
2 セグメント損失の調整額は、提出会社本社の管理部門の費用の一部であります。
3 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/08/07 13:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、第1四半期に納める受注が元々低かったため操業が上がらなかったこと、及び北米とアジアで計画通りに販売が進まなかったことから、売上高、利益ともに計画を下回りました。但し、足元の工作機械受注は比較的順調に推移しておりますので、第2四半期以降の業績に反映できる予定です。2017/08/07 13:29
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、5,005百万円(前年同期比6.7%増)となり、営業損失は185百万円(前年同四半期は営業損失121百万円)、経常損失は165百万円(前年同四半期は経常損失473百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は185百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失422百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。