- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2021/10/06 12:12- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当会計基準の適用については経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、累積的影響額を利益剰余金に加減しております。この結果、利益剰余金の当期首残高が70百万円減少しております。
また、当第2四半期連結累計期間の売上高は209百万円増加し、営業損失、経常損失、税金等調整前四半期純損失がそれぞれ85百万円減少しております。
2021/10/06 12:12- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(ASU第2014-09号「顧客との契約から生じる収益(Topic606)」の適用)
「第4 経理の状況[注記事項](会計方針の変更等)」に記載のとおり、米国会計基準を適用している海外子会社において、ASU第2014-09号「顧客との契約から生じる収益(Topic606)」を第1四半期連結会計期間より適用しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の「工作機械」セグメントの売上高は209百万円増加し、セグメント利益が85百万円増加しております。2021/10/06 12:12 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 経営成績
当第2四半期連結累計期間の売上高は、10,129百万円(前年同期比14.4%減)となり、営業損失は48百万円(前年同四半期は営業利益50百万円)、経常損失は147百万円(前年同四半期は経常利益133百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は475百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益95百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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