構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 1億8300万
- 2019年3月31日 -10.38%
- 1億6400万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※8 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2021/10/06 12:05
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 4 5 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/10/06 12:05
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 2,575百万円 ( 2,575百万円) 2,407百万円 ( 2,407百万円) 機械装置及び運搬具 232 ( 232 ) 182 ( 182 )
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a) 財政状態2021/10/06 12:05
資産の部は48,097百万円となり、前連結会計年度末と比較して346百万円の減少となりました。減少の主なものは、受取手形及び売掛金589百万円、投資有価証券365百万円、建物及び構築物249百万円、増加の主なものは、たな卸資産798百万円などであります。
負債の部は27,920百万円となり、前連結会計年度末と比較して374百万円の減少となりました。減少の主なものは、借入金1,266百万円、増加の主なものは、支払手形及び買掛金779百万円などであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/10/06 12:05
建物及び構築物 15~47年
機械装置及び運搬具 4~9年