- 6205
- 2023/02/24
- 時価
- 212億円
- PER 予
- 35.08倍
- 2010年以降
- 赤字-33.13倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.26-2.47倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.4%
- ROA 予
- 1.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2019年3月31日
- 4200万
- 2020年3月31日 +242.86%
- 1億4400万
個別
- 2019年3月31日
- 3400万
- 2020年3月31日 +267.65%
- 1億2500万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2021/10/06 12:18
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。なお、減損損失を計上したことにより、土地再評価差額金2,620百万円及び再評価に係る繰延税金負債1,373百万円の取崩しを行っております。
・再評価の方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/10/06 12:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部は34,444百万円となり、前連結会計年度末と比較して13,653百万円の減少となりました。減少の主なものは、有形固定資産9,807百万円、無形固定資産374百万円、投資有価証券649百万円、繰延税金資産54百万円、現金及び預金1,924百万円、受取手形及び売掛金1,073百万円、電子記録債権629百万円などであります。2021/10/06 12:18
負債の部は23,708百万円となり、前連結会計年度末と比較して4,212百万円の減少となりました。減少の主なものは、支払手形及び買掛金2,495百万円、再評価に係る繰延税金負債1,373百万円、増加の主なものは、借入金424百万円などであります。
純資産の部は10,735百万円となり、前連結会計年度末と比較して9,440百万円の減少となりました。減少の主なものは、利益剰余金の減少6,787百万円(親会社株主に帰属する当期純損失9,159百万円による減少、土地再評価差額金の取崩2,620百万円による増加など)、土地再評価差額金の取崩2,620百万円などであります。