無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 4億3800万
- 2020年3月31日 -85.62%
- 6300万
個別
- 2019年3月31日
- 3億7500万
- 2020年3月31日 -99.47%
- 200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主に工作機械事業における生産設備(機械装置及び太陽光発電システム)などであります。2021/10/06 12:18
・無形固定資産
主に工作機械事業における基幹システムなどであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、自社利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2021/10/06 12:18 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2021/10/06 12:18
(2)減損損失に至った経緯種 類 金 額 無形リース資産 129 その他無形固定資産 71 合計 10,166
当社グループは、昨今の経営環境の悪化に伴い、収益性の低下に鑑み、工作機械事業の上記の資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a) 財政状態2021/10/06 12:18
資産の部は34,444百万円となり、前連結会計年度末と比較して13,653百万円の減少となりました。減少の主なものは、有形固定資産9,807百万円、無形固定資産374百万円、投資有価証券649百万円、繰延税金資産54百万円、現金及び預金1,924百万円、受取手形及び売掛金1,073百万円、電子記録債権629百万円などであります。
負債の部は23,708百万円となり、前連結会計年度末と比較して4,212百万円の減少となりました。減少の主なものは、支払手形及び買掛金2,495百万円、再評価に係る繰延税金負債1,373百万円、増加の主なものは、借入金424百万円などであります。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/10/06 12:18
当連結会計年度の設備投資は、猪名川製造所内のインフラ整備並びに機械及び装置で、設備投資額 (無形固定資産を含む) は1,012百万円となりました。セグメントごとの内訳は次のとおりです。
なお、「第3 設備の状況」の各部に記載されている金額には、消費税等は含まれておりません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~9年2021/10/06 12:18
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 9年2021/10/06 12:18
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。