構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 1億6400万
- 2020年3月31日 -99.39%
- 100万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※8 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2021/10/06 12:18
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 14百万円 機械装置及び運搬具 5 2 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/10/06 12:18
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 2,407百万円 ( 2,407百万円) 19百万円 ( 19百万円) 機械装置及び運搬具 182 ( 182 ) 0 ( 0 )
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2021/10/06 12:18
(2)減損損失に至った経緯種 類 金 額 建物及び構築物 3,216 機械装置及び運搬具 1,029
当社グループは、昨今の経営環境の悪化に伴い、収益性の低下に鑑み、工作機械事業の上記の資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/10/06 12:18
建物及び構築物 15~47年
機械装置及び運搬具 4~9年