臨時報告書
- 【提出】
- 2018/06/29 9:15
- 【資料】
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提出理由
平成30年6月27日開催の当社第160回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 当該株主総会が開催された年月日
平成30年6月27日
(2) 当該決議事項の内容
(会社提案)
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金20円 総額158,028,740円
ロ 効力発生日
平成30年6月28日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)8名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、宮島義嗣、浜辺義男、森本佳秀、道岡幸二、大西賢治、桃井良和、近藤忠夫、古川実を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、椙尾茂樹、三浦善弘、岡田祐輝を選任する。
第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、岡野紘司を選任する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(会社提案)
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため議決権の数の一部を集計しておりません。
平成30年6月27日
(2) 当該決議事項の内容
(会社提案)
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金20円 総額158,028,740円
ロ 効力発生日
平成30年6月28日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)8名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、宮島義嗣、浜辺義男、森本佳秀、道岡幸二、大西賢治、桃井良和、近藤忠夫、古川実を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、椙尾茂樹、三浦善弘、岡田祐輝を選任する。
第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、岡野紘司を選任する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(会社提案)
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合(%) | |
| 第1号議案 | (注)1 | |||||
| 剰余金の処分の件 | 47,837 | 697 | 0 | 可決 | 98.56 | |
| 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)8名選任の件 | (注)2 | |||||
| 宮島義嗣 | 40,274 | 8,260 | 0 | 可決 | 82.98 | |
| 浜辺義男 | 42,578 | 5,956 | 0 | 可決 | 87.73 | |
| 森本佳秀 | 43,206 | 5,328 | 0 | 可決 | 89.02 | |
| 道岡幸二 | 43,173 | 5,361 | 0 | 可決 | 88.95 | |
| 大西賢治 | 43,179 | 5,355 | 0 | 可決 | 88.96 | |
| 桃井良和 | 47,658 | 876 | 0 | 可決 | 98.19 | |
| 近藤忠夫 | 43,756 | 4,778 | 0 | 可決 | 90.15 | |
| 古川 実 | 47,590 | 944 | 0 | 可決 | 98.05 | |
| 第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件 | (注)2 | |||||
| 椙尾茂樹 | 46,987 | 1,547 | 0 | 可決 | 96.81 | |
| 三浦善弘 | 39,562 | 8,972 | 0 | 可決 | 81.51 | |
| 岡田祐輝 | 47,759 | 775 | 0 | 可決 | 98.40 | |
| 第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件 | (注)2 | |||||
| 岡野紘司 | 47,722 | 809 | 0 | 可決 | 98.32 | |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため議決権の数の一部を集計しておりません。