臨時報告書
- 【提出】
- 2020/06/03 14:11
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2020年5月27日
(2)当該事象の内容
昨今の経営環境の悪化に伴う収益性の低下に鑑み、工作機械事業用の資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、2020年3月期において、減損損失を特別損失として計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2020年3月期の個別決算及び連結決算において、それぞれ9,740百万円及び10,166百万円の減損損失を特別損失として計上いたしました。
以上
2020年5月27日
(2)当該事象の内容
昨今の経営環境の悪化に伴う収益性の低下に鑑み、工作機械事業用の資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、2020年3月期において、減損損失を特別損失として計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2020年3月期の個別決算及び連結決算において、それぞれ9,740百万円及び10,166百万円の減損損失を特別損失として計上いたしました。
以上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2020年5月27日
(2)当該事象の内容
昨今の経営環境の悪化に伴う収益性の低下に鑑み、工作機械事業用の資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、2020年3月期において、減損損失を特別損失として計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2020年3月期の個別決算及び連結決算において、それぞれ9,740百万円及び10,166百万円の減損損失を特別損失として計上いたしました。
以上
2020年5月27日
(2)当該事象の内容
昨今の経営環境の悪化に伴う収益性の低下に鑑み、工作機械事業用の資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、2020年3月期において、減損損失を特別損失として計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2020年3月期の個別決算及び連結決算において、それぞれ9,740百万円及び10,166百万円の減損損失を特別損失として計上いたしました。
以上