有価証券報告書-第158期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた350百万円は、「ソフトウエア仮勘定」345百万円、「その他」4百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「売電収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた13百万円は、「売電収入」8百万円、「その他」5百万円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた350百万円は、「ソフトウエア仮勘定」345百万円、「その他」4百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「売電収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた13百万円は、「売電収入」8百万円、「その他」5百万円として組み替えております。