6218 エンシュウ

6218
2026/08/07
時価
40億円
PER 予
15.89倍
2010年以降
赤字-124.28倍
(2010-2026年)
PBR
0.37倍
2010年以降
0.25-2.3倍
(2010-2026年)
配当 予
1.9%
ROE 予
2.33%
ROA 予
0.86%
資料
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エンシュウ(6218)の電子記録債権の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年3月31日
1億8700万
2015年3月31日 +399.47%
9億3400万
2015年6月30日 +49.46%
13億9600万
2015年9月30日 -5.73%
13億1600万
2015年12月31日 +30.93%
17億2300万
2016年3月31日 -10.85%
15億3600万
2016年6月30日 +25.98%
19億3500万
2016年9月30日 +20.78%
23億3700万
2016年12月31日 -32.65%
15億7400万
2017年3月31日 -4.07%
15億1000万
2017年6月30日 -31.26%
10億3800万
2017年9月30日 +59.73%
16億5800万
2017年12月31日 -6.15%
15億5600万
2018年3月31日 +8.61%
16億9000万
2018年6月30日 -17.04%
14億200万
2018年9月30日 -15.62%
11億8300万
2018年12月31日 +5.92%
12億5300万
2019年3月31日 -6.38%
11億7300万
2019年6月30日 -16.62%
9億7800万
2019年9月30日 +28.94%
12億6100万
2019年12月31日 -9.6%
11億4000万
2020年3月31日 -40.18%
6億8200万
2020年6月30日 +206.6%
20億9100万
2020年9月30日 -30.42%
14億5500万
2020年12月31日 +134.09%
34億600万
2021年3月31日 -15.62%
28億7400万
2021年6月30日 +17.08%
33億6500万
2021年9月30日 -31.17%
23億1600万
2021年12月31日 +0.82%
23億3500万
2022年3月31日 -13.92%
20億1000万
2022年6月30日 -66.37%
6億7600万
2022年9月30日 -19.23%
5億4600万
2022年12月31日 +40.66%
7億6800万
2023年3月31日 +58.46%
12億1700万
2023年6月30日 -46.67%
6億4900万
2023年9月30日 +10.63%
7億1800万
2023年12月31日 +122.42%
15億9700万
2024年3月31日 -5.95%
15億200万
2024年6月30日 +28.83%
19億3500万
2024年9月30日 -33.8%
12億8100万
2024年12月31日 -2.34%
12億5100万
2025年3月31日 +9.67%
13億7200万
2025年6月30日 -45.34%
7億5000万
2025年9月30日 -8.93%
6億8300万
2025年12月31日 +32.06%
9億200万
2026年3月31日 -10.09%
8億1100万
2026年6月30日 -6.41%
7億5900万

個別

2014年3月31日
1億8700万
2015年3月31日 +399.47%
9億3400万
2016年3月31日 +64.45%
15億3600万
2017年3月31日 -1.69%
15億1000万
2018年3月31日 +11.92%
16億9000万
2019年3月31日 -30.59%
11億7300万
2020年3月31日 -41.86%
6億8200万
2021年3月31日 +321.41%
28億7400万
2022年3月31日 -30.06%
20億1000万
2023年3月31日 -39.45%
12億1700万
2024年3月31日 +23.42%
15億200万
2025年3月31日 -8.66%
13億7200万
2026年3月31日 -40.89%
8億1100万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、親会社株主に帰属する当期純利益は236百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失2,261百万円)となり、前年に比べ損益は大きく改善いたしました。
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ171百万円増加し29,983百万円(前期末比0.6%増)となりました。このうち流動資産は199百万円減少し15,050百万円(前期末比1.3%減)となり、固定資産は384百万円増加し14,874百万円(前期末比2.7%増)となりました。流動資産の減少の主な要因は、現金及び預金が736百万円増加したものの、商品及び製品が634百万円、電子記録債権が560百万円減少したことによります。固定資産の増加の主な要因は、投資その他の資産が640百万円増加したことによります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて85百万円減少し19,347百万円(前期末比0.4%減)となりました。このうち流動負債は851百万円減少し8,569百万円(前期末比9.0%減)となり、固定負債は765百万円増加し10,778百万円(前期末比7.6%増)となりました。流動負債の減少の主な要因は、電子記録債務が475百万円、短期借入金が235百万円減少したことによります。固定負債の増加の主な要因は、長期借入金が615百万円増加したことによります。
2026/06/26 14:18
#2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である受取手形及び売掛金、並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、並びに電子記録債務は、ほとんど6ヶ月以内の支払期日であります。借入金は、市場及び信用状況により金利が変動するリスクがあります。
2026/06/26 14:18

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