エンシュウ(6218)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 12億7100万
- 2018年3月31日 +39.02%
- 17億6700万
- 2019年3月31日 -2.94%
- 17億1500万
- 2020年3月31日 -10.15%
- 15億4100万
- 2021年3月31日 -39.78%
- 9億2800万
- 2022年3月31日 +63.69%
- 15億1900万
- 2023年3月31日 +39.89%
- 21億2500万
- 2024年3月31日 -17.79%
- 17億4700万
- 2025年3月31日 -61.99%
- 6億6400万
- 2026年3月31日 -71.54%
- 1億8900万
個別
- 2017年3月31日
- 12億7100万
- 2018年3月31日 +39.02%
- 17億6700万
- 2019年3月31日 -2.94%
- 17億1500万
- 2020年3月31日 -10.15%
- 15億4100万
- 2021年3月31日 -39.78%
- 9億2800万
- 2022年3月31日 +63.69%
- 15億1900万
- 2023年3月31日 +39.89%
- 21億2500万
- 2024年3月31日 -17.79%
- 17億4700万
- 2025年3月31日 -61.99%
- 6億6400万
- 2026年3月31日 -71.54%
- 1億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ171百万円増加し29,983百万円(前期末比0.6%増)となりました。このうち流動資産は199百万円減少し15,050百万円(前期末比1.3%減)となり、固定資産は384百万円増加し14,874百万円(前期末比2.7%増)となりました。流動資産の減少の主な要因は、現金及び預金が736百万円増加したものの、商品及び製品が634百万円、電子記録債権が560百万円減少したことによります。固定資産の増加の主な要因は、投資その他の資産が640百万円増加したことによります。2026/06/26 14:18
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて85百万円減少し19,347百万円(前期末比0.4%減)となりました。このうち流動負債は851百万円減少し8,569百万円(前期末比9.0%減)となり、固定負債は765百万円増加し10,778百万円(前期末比7.6%増)となりました。流動負債の減少の主な要因は、電子記録債務が475百万円、短期借入金が235百万円減少したことによります。固定負債の増加の主な要因は、長期借入金が615百万円増加したことによります。
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて256百万円増加し10,635百万円(前期末比2.5%増)となりました。増加の主な要因は親会社株主に帰属する当期純利益236百万円を計上したことによるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/26 14:18
営業債務である支払手形及び買掛金、並びに電子記録債務は、ほとんど6ヶ月以内の支払期日であります。借入金は、市場及び信用状況により金利が変動するリスクがあります。
デリバティブ取引については、外貨建ての金銭債権等に係る為替の変動リスクに対して先物為替予約取引を実施し、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計方針に関する事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご覧ください。