短期借入金
連結
- 2014年3月31日
- 58億1800万
- 2015年3月31日 +29.67%
- 75億4400万
個別
- 2014年3月31日
- 58億1800万
- 2015年3月31日 +29.67%
- 75億4400万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/06/26 13:38
(注) 1 「平均利率」については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 3,625 5,580 1.64 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 2,298 1,964 2.42 ―
2 リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務2015/06/26 13:38
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 短期借入金 5,378百万円 7,145百万円 長期借入金 7,455 5,674 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,489百万円減少し34,476百万円(前期末比4.1%減)となりました。このうち流動資産は1,750百万円減少し18,427百万円(前期末比8.7%減)となり、固定資産は261百万円増加し16,049百万円(前期末比1.7%増)となりました。流動資産の減少の主な要因は、現金及び預金が597百万円、電子記録債権が747百万円、受取手形及び売掛金が499百万円増加したものの、たな卸資産が2,492百万円、信託受益権が846百万円減少したことによります。固定資産の増加の主な要因は投資その他の資産が7百万円減少したものの、有形固定資産が213百万円、無形固定資産が55百万円増加したことによります。2015/06/26 13:38
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて1,295百万円減少し26,765百万円(前期末比4.6%減)となりました。このうち流動負債は879百万円増加し15,366百万円(前期末比6.1%増)となり、固定負債は2,174百万円減少し11,399百万円(前期末比16.0%減)となりました。流動負債の増加の主な要因は支払手形及び買掛金が1,208百万円減少したものの、短期借入金が1,726百万円、その他流動負債が451百万円増加したことによります。固定負債の減少の主な要因は長期借入金が1,880百万円、再評価に係る繰延税金負債が172百万円、その他の固定負債が161百万円減少したことによります。
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて194百万円減少し7,711百万円(前期末比2.5%減)となりました。この主な要因は退職給付に係る調整累計額が369百万円、為替換算調整勘定が221百万円増加したものの、利益剰余金が当期純損失の計上により582百万円、退職給付に関する会計方針の変更により286万円減少したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 平成26年3月31日における連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません((注)2をご参照ください。)。2015/06/26 13:38
(注)1 金融商品の時価の算定方法及びデリバティブ取引に関する事項連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (6)支払手形及び買掛金 (6,292) (6,292) ― (7)短期借入金 (3,520) (3,520) ― (8)長期借入金 (10,184) (10,187) 3
資 産